その名も、『酒菜屋十兵衛』
私たち日本財団も、施設整備のお手伝いをさせていただいたこともあり、
また、理事長のオダサンは、私がふわりで働いていた頃に大変お世話になった方でもあり、
そのオープニングをお祝いしうようと、駆けつけちゃいました
当日は、すごい人!ひと!ヒト!!
その様子は、理事長オダサンのブログをどうぞ
で、私はというと・・。
いつの間にやら、両替に走ったり、品出しをしたり、洗い物をしたり、
楽笑の職員かというぐらい手伝ってました
ひと段落して、外では「なんちゃらセブン!」とかいって盛り上がってる間、
私はおばちゃま方と魚をさばく!
太刀魚、さば、ほうぼう・・たくさんさばいてタレに漬け込んで、これを干物にする。
その工程を学びつつ、自分でさばいた魚をお土産にいただいちゃいました
これ↓は一緒に訪問した財団職員と、干物で作った?ふりかけを試食する様子
楽笑はほんとに地域の方々に支えられて、応援されて運営している、
NPOの鏡のような団体だなぁ〜と感じました。
オダサン、サソウさんはじめ、楽笑スタッフのみなさん、
ボランティアのみなさん、地域のみなさん、本当にお疲れ様でした。
そして、魚の捌き方を教えてくださった、オダ母、ご近所のおばちゃん、
カレンダーをくださった向かいのお兄さん、本当にありがとうございました
いただいた魚は、実家にお土産で持って行きました!
魚が大好物の父親は、大喜びして翌日の天気をチェック!→『晴れ
翌朝、出勤前に天日干しにし、夕ごはんを楽しみに出勤したそうです
とても美味しかった
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それよか、魚をさばくことができるのが凄い!!
若い女性は、魚を焼くこともできないと聞くので。
息抜きになったことでしょう。とても楽しそうです。
魚は初めてさばきましたよ〜(^▽^;)
さばき方は、もちろんオダさんのお母様に教えていただきました!
ウマイねぇ〜とお褒めのお言葉をいただき、大満足♪
うちは父が魚好きで、小さい頃からナマの魚もさばくところも見ていたので、それほど抵抗もありませんでしたよ。
しかもこんなに大きく。うれしいです。
本当に僕が何も出来ないので、地域の方が盛り上げてくれました。ありがたいです。
あと、三谷祭りもお越しいただき、こちらも感謝しております。
僕のカッコイイ踊りがみられて、ジュンジュンだったと思います。
18日に財団イキマスのでよろしく御願いいたします。